2009年07月05日

酔っ払いの愚にもつかない話

 酷評されるならともかく、高評価されてグチグチ不満垂らすとか馬鹿か。だったら公開するな。



 いい具合に酔ってきた。酒はいい。
 相対主義に対する弾丸をもっているようで、私は中村さんが羨ましいなあ。私はまだ抜け出せない。
 高み、いい言葉だ。時代を迎合する必要はない、それはいいな。だからといって絶対主義になるつもりはないけれど、相対主義に傾きすぎている現状、それに反発したくなる。
 私はいま、偶然にも理想の環境にいるらしい。ネットだからだろうこの環境はなかなか興味深い。時代に乗るよ。染まるわけではなく、乗りこなす。そんな心積もり。

 時代。私の見る現代というヤツは、なんだか小奇麗だな。実態に合わないぐらい小奇麗だ。というのはつまり、事象が細密化しすぎてそれぞれの情勢を把握する前にそれに対する意識が固定されるから。レッテルの切り貼り。もう詳細を突き詰めるようなことができないんだな。やろうとすれば、ほかが疎かになってけっきょくバランスを崩す。ヲタクと呼ばれる人間だって、実のところはヲタクになりきれないんじゃないか。ただ現実も見ないだけの人間は本来のヲタクの意味から離れている。

 roubyou.jpg
 猫であり、老婆。猫の老婆ではない。
 とある女性が呪いのために化け猫になったまま老いたもの。私も老人となっており、その女性と似たような重さの呪いをかけられている。
 そんな夢を見た。自分にはどんな呪いがかかっているのかわからない。猫は普通の猫より体積8倍ぐらいのサイズで(縦横高さ2倍)それほど大きくはないのだけれど、生きたライオンを食べてた。人間の意識がないときに出会ってしまって私は食べられそうになる。怖さがいちばんに浮かんではくるのだけれど、憐れみもあったりする。自分もそれ相当の呪いを受けているので仲間意識もあったりと、よくわからない感情が犇く。

 どんな状況になったとしても、そこそこなんとかやれそうな根拠のない自信がある。その一方で、このままだとどうにもならない袋小路にはまり込んでしまうような閉塞感が迫ってくる。ひとり暮らしをしていると、世の中はとんでもないバランスで成り立っているなあ、と思える。なにか確実なものを手に入れたいと願うと同時に、そんなものはないと悟っている自分がいて、それは諦めに近いけれど諦めとは違って、極意というのか真理というのかそんな高次のできごとをわかったつもりで知ったかぶりを続けている。知ったかぶりがいつ暴かれるのだろうと不安だ。だから確実ななにか、答えにできるようなものを欲しがっては、そんなものはないと達観することの繰り返し。よく飽きないものだ。

 人間には感情がある。でも、なんとなく自分の感情は希薄な気がする。感情なんてないや、そう思い込む。でも、無理だ。他人と関わるためにはどうしても感情が必要となる。感情が希薄な私たちは、感情を呼び込まないといけない。そして感情を理性の後ろに並ばせる。笑うべきだと判断した後でなければ笑ってはいけない。怒るべきだと判断した後でなければ怒ってはいけない。感情をコントロールする。
 感情を表出しなければならないのは、それが人間らしさだからだ。相手が人間らしさを求めていなければ感情を表現する必要がなくなる。そういう世の中にならないかしら。世の中がこちらに向かって移行しつつあるとは感じている。

 あらゆる可能性を考慮した行動をとろう。そうすれば人間はなにもできなくて停滞する。今まで速すぎたのだからそのぐらいでちょうどいい。無理やりにでも時間を停める。だって誰も実態に追いついてないじゃない。待っていてください時間。
posted by clown-crown at 07:29| パリ | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

羊さん絵

sheepsan.jpg

 グレイヴディッガーの悲劇 ちゅらー

 Sheepさんとこのキャラクタを描いた。
 もっとたくさんいれば絵になると思う。……早すぎたんだ。
posted by clown-crown at 03:10| パリ | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

vsclown

六月朔日勝良

 TCGてぇきルールで勝負。
 攻撃手段がなくて、完全防御もできなくて、敗北。

 雷光なんてあんまりだ。

 絵をがんばりました。
 それだけ。
posted by clown-crown at 23:33| パリ | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月02日

インスタントライティング

 というのをココハさんの文章の中で読んだことがあるのだけれど、それは私の造語だ。巧い表現が見つからないときに、私は勝手に造語作って遊びます。作るだけなら別にどうってことない。他人が使っているのを見るとちょっと恥ずかしくなる。
(マーガレットでもエンジンとかダブルスタンとか造語して遊ぶ。こちらはマクロっぽいイメージ。何度も説明するのが面倒くさいゆえの略称である)

 インスタントライティングっていうのは、読んだまま『簡単な気持ちで書いた練りもクソもない文章あるいはその書き方』である。自作でいえば『愛のある風景』だ。とある人には高評価をいただいた。しかし、その高評価は私にとって自戒だ。インスタントライティングは評価されるべきではない。これとは逆に『魂ないきみが残り香で誘う』は私の力作であるが、反応は悪かった。つまりは、努力に比例した分だけ佳いものになっているわけではないということだ。実力ではなく運だということ。私がまだそのレベルにいるのかと思うとやりきれない。
 読み手によって興味に合う書き物があり順位付けに上下があるのは仕方ない。その読み手がいくらか増えて感想が集まりほんの少しばかり鳥瞰して見ることができたとき、それでも丹精込めて使ったものがインスタントライティングに負けていると落胆する。
 一般においてどんなクソ小説でも、たったひとりのために書かれたものでそのひとりが喜び感動したならば、それは大成功といえるだろう。私の公開している書き物たちは目を通す・目を通した・目を通すことになるすべて人に宛てた書き物だ。理想をいえば、その人たちすべてから「これは佳いものだ」と思われたい。



 さいきんは意識が内向きになっている。対象が限定的になっている視点が多い。決闘というのはその最たるものだ。直接の相手はひとりきり。それが悪いということはない。1の相手ができないものに1000の相手はできない。けれど1の頂点、そこを到達点にしてはいないか。目指すのはもっと大きなものだったはず。いまの私は愉悦が刹那的になっている。
 マーガレットは閉鎖的な環境だ。現在、関心をもっているものは潜在的なものを含めて100が妥当なところと見ている。誕生や成長の広がりはもう過ぎているので、強い外因がなければ徐々に衰退する。愉しめる部分はまだあるけれど、伸びしろはあまりない。マーガレットの環境の中で試行錯誤することで自身のレベルアップはできる。定期的に絵を描く口実になる。人間同士のつながりは、もう充足している。基本的には一時創作のみ行う私が手を出したのは、マーガレットは自由度が高いからだ。ゲームがシンプルだから、そう錯覚させるのに向いている。RPGなどにそのまま戦闘方式にしてぶち込むことができる。素材としてのマーガレット。

 たぶんマーガレット一番の収穫は、私が音楽に興味を持ち始めたことだ。いままでは苦手だと切り捨てていた分野。耳に才能はない。ないが、私はもともと絵を鑑賞して感嘆することも、文章を読んでその精緻さを美しいと例えることもなかった人間だ。どうにかなるだろう。今のうちに音楽に手を出しておくのは、私にとってきっと佳いことだ。



 音楽ができる人間って、できない人間からはスゴくカッコよく見える。
posted by clown-crown at 16:57| パリ 霧 | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

まがれ勢

magarezei.jpg

 平澤さんを真似て、私もまがれ勢を描いてみた。

 描かれていない人、お前は運がいい。生き延びたようだ。
posted by clown-crown at 15:22| パリ | Comment(1) | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

hoさんとの蜜月

 hoさんが私の100の質問に興味をもってしまったので、互いにやってみることにしました。






舞台裏
posted by clown-crown at 05:13| パリ 晴れ | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月16日

vss_sen

 徒し世のセピア



 今度はs_senさんとバトりました。
 HP1点差で負けました。悔しいです。



 西瓜さんが安物のサイコロを振るからだ。チタンの高級ダイスを振れば勝てたのに。冗談だけど。
 確率計算するとどうだろ、このキャラクタだと勝つ確率のほうが高かったんじゃないかな。悔しいっちゃ悔しい。でも、負けるべきだったと思うよ。負ける運命だったのだ。

 友人Kさんとのときと同じく、頭脳戦を愉しみたくて決闘を吹っかけている。その勝負で、脳みそ処理能力×脳みそ使用時間は相手のほうが勝っていた。それを認めざるを得ないキャラクタだった。

 第三版+フラグメントの環境で、相手がどのスキルを選んできても対応できるキャラクタだと。鉄壁防御のミュリエンティにも攻撃特化ナタリエルにも。プランによって戦い分けるTCGの真髄を見たね。

 すでに決闘後の感想は終わっている。回路チャットにいるときに電報でs_senさんから場末のチャットに呼び出されたのだ(シキュウキタレシアカイロジュウタン)。
 s_senさんには話したのだけれど、私は知性4以上のキャラクタを作るのが嫌なのだ。ほとんどが死にスキルになってしまう。せっかくスキルをもつのならぜんぶ使ってあげたい。使えるようにしたい。知性4以上だとそれができなくなってしまう。知性が高いほど、知識だけで知恵のない馬鹿になってしまう。
 しかし、s_senさんのキャラクタは知性4スキル10を使いこなしていた。素晴らしい。私は賛辞を送るね。



 煉獄炎に最後まで苦戦させられるとは、私はうれしいよ。

 s_senさんはなんだか興奮状態のようだった。気を静めるのじゃ。
posted by clown-crown at 03:39| パリ 曇り | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月06日

そろそろ書いてもいい頃かなあ

 チャットで13さんの剣師を描いたことについて。



 回路チャット内でお題を受け、その絵を描く、ということをした。そのときに『美脚』『死楽』というお題が個別に挙がった。ほかにもお題は挙がっていたかもしれない。私は『美脚』と『死楽』をひとつの絵の中に書いた(死楽とは13さん創作のキャラクタである)。
 私は脚フェチではないし、美脚のなんたるかを知っていたとしても描ききる技量がない。そこで私は肉体美としての美脚、つまり筋肉質の死楽を描いた。この選択に冗談は混じっているものの、悪意はない。
 この絵は13さんにショックを与えたようだった。絵を描いた当初、13さんの反応によってショックを与えたことはわかっていたが、そこまでのダメージではないと思っていた。少し大げさにリアクションしているのだと思った。けれど、それは翌日にも引きずっているようだった。
 13さんを不快にしたことはわかっていた。でも、それに対してどうすればいいのかわからなかった。どうすればいいのか悩んでいるとき、回路チャットにポーンさんが現れて、なんだかすごい剣幕でいろいろと捲くし立てていた。「13さんがこんなに苦しんでいるのになんとも思わないのか」とか、そんなことを言っていたような気がする。普段のポーンさんの言動とはかけ離れていたので、内容よりもポーンさんが機関銃のように話す驚きのほうが大きかった。
 それがなければ13さんと話すきっかけがなかったのでポーンさんには感謝している。話は逸れるが、さまんささんと西瓜さんのいざこざに真正面から向かい合ったs_senさんも素晴らしいと思う。当事者同士ではなかなか話しづらいことだ。THEKIさんが回路チャットの管理者権限をもって、このような話し合いの場を拒絶するのは非常に悲しい。
 他者の助けを借りて、私は13さんに謝った。13さんもそれを受け入れている。しかしだからといって、以前の関係に戻れたわけではない。この件は私の中ではいまだに燻っていることで、終わってなどいない。



 今回の件で再浮上したこともあり、私の考えをここに書いておく。

 先に書いておくと、13さんへの現在の認識はnivさんやクウシキさんとほとんど変わらないだろう。13さんは『彼は理解をしてくれたとわたしは思っている』と回路チャットに残しているが、残念ながら期待に応えることができていない。私は13さんに一定の警戒をして、腫れ物を触るように接している。この接触方法は死楽の絵を描く以前のものとは違う。nivさんの言を借りれば『ガイドライン』を作っている。

 なぜそうなのかといえば、理解できないからだ。13さんは自分のキャラクタを愛している。そのキャラクタを私のキャラクタと結婚させようと言ってくれたことは光栄だ。しかし、私は自分のキャラクタにそこまでの思い入れをもっていない。
 以前にこのブログで牛の死楽を描いた。そのときは笑っていた。筋肉質の死楽を描いたら、深く悲しんだ。その違いを私は理解していない。私が謝罪したのは不快な思いをさせたことについてだ。なぜ不快な思いをさせたかについては理解していない。理解しようとしたが、できなかった。
 突き放しているように感じるかもしれない。そう感じるのは仕方のないことだ。私は、理解できないことを「理解している」とは言わない。私はもうどうすることもできない。13さんからさらなる説明を受ければ理解できるようになるかもしれない。それでも理解できないかもしれない。



 アウトオブフレームについて考える。

 13さんはこの企画について語りたくないと言っていたが、それは少しばかり無責任な話だと思う。参加者を募ってイベントを立ち上げれば、不測の事態が起こるのは当然で、その覚悟は要る。さすがに「GMになれ」とまでは言わない。phpは無責任に部屋を立てられる便利さがある。だからこそ、立てる人がそれなりの責任をもって立てるべきだと思う。それに今回は、部屋を建てたらそれで「はい、おしまい」ではなく優勝者の絵を描くとしているのだ。
 きょむさんはほかに死楽がいないことを不思議に思っていたようだ。オーナの間に、迂闊に死楽を出場させることによって13さんの逆鱗に触れることを危ぶむ葛藤が意識か無意識にかあったのだろうと思う。それがなければ、マスクスにおける啓のように大々的に死楽が闊歩していたかもしれない。

 私が観測した推論を書いてみる。こういう邪推もまた13さんは嫌いだと書いていたが、あえて書く。
 アウトオブフレームは、絵に対して13さんの不満をぶつけた形である。マーガレットイベントには積極的に参加しているにも関わらず、なかなか自分のフレーバイラストを褒めてもらえない。たくさん描くから一枚の絵の価値が下がるのだ。マーガレットの優勝賞品にして自分の絵の価値を上げよう。
 キャラクタを褒めてもらえないのは、みなそうだ。満足な評価をもらっていると感じている人はいないだろう。ほかの人より絵に力を入れたから、ほかの人より絵を褒めてもらおうというなら、その目的は私の目には成功しているように見える。13さんはほかの人よりも絵を褒められている。ただ、以前のように熱烈ではないから物足りなく感じるのだろう。13さんの絵がうまいというのは周知の事実になってしまった。事実だからことさらに書く必要がないのだ。






舞台裏
posted by clown-crown at 04:26| パリ 曇り| Comment(7) | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月05日

助けて

 そんなメッセージを匿名で受けたのだけれど。

 なにに困っているのか、苦しんでいるのかわからない。私には他人の苦痛を拭い去ってやる器量はないのだけれどな。いったい誰がなんの目的で送ってきたのだろう。話は聞くので、具体的に書いてほしい。

 おそらくはマーガレッタ間のいざこざについてなんだろうな。つい最近のブログに目を通しているのかしら。私なんて、いざこざを解決できるほどの精神的成熟に達していないってのに。

 うまい方法じゃないかもしれないけれどさ。不満があるなら、それを書き出してみたらどうだろう。心に重く圧しかかっているのはわかるけれどどうなっているのかよくわかってない、ってのが不満だ。書いてみれば自分のことがわかってくる。私はそのつもりでブログに書いた。文章書くだけでもストレス発散になる。これは私が物書きだからかもしれないけれど。

 どんな感情があって、それの発端はなんなのか。それがわかればだいぶ落ち着くんじゃないかなあ。わかる範囲だけでも明確にすること、それですっきりする。

 嫌悪とか辟易とか、そんな状態になっていると周りが見えなくなる。見えているつもりでも、それがうざったく見えたり悪く見えたりする。本来のクリアな視界ではない。不満があるならそれをぶちまけてしまうのもいいかもしれない。正直なところを書いて、正直な反応を得る。別の見方を教えてもらう。

 ひとりで悩んで、それを押さえ込めるなら別にいいけれどさ。

 私は、実生活での不満はぶつける相手がいないので、ネット上ではなにもかも開けっ広げになっている。

 コメント欄は開けておきます。






舞台裏
posted by clown-crown at 04:31| パリ 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

きゅー

1.自分を客観的に見るとどんな性格?
 五秒診断。3番。
 自己評価せよ、というのは難しい。トリッキーな性格です。

2.他人はあなたをどう評価している? 現実社会と仮想社会に分けてお答え下さい。
 現実:無能 仮想:近づきたくない人

3.どのようにでも評価されるとしたら、他人にどのような人間と評価されたい?
 今のままでいいや。「もっと愛して」と言いたいが、他人を愛さないので言う権利はない。

4.誕生日、血液型を好きに選べるとしたらなにがいい?
 それが違うことによってなにか変化があるとは思えない。

5.今の知識と精神で肉体だけが若返ったらなにをする(要するに人生のやり直しだ)?
 もっとえろに生きてみる。

6.家に帰ったら両親or妻子or兄弟姉妹がネコ耳をつけていたら、あなたはどんな反応をする?
 家族のネコ耳か。それがウサ耳なら、なんとか萌えられるかもしれないのに。

7.人間は往々にして自分より小さくて毛がフカフカの生き物は可愛く思えるそうです。では、フカフカの毛が生えた蛇(体長1メートルくらい)がいたら、あなたはカワイイと思えるでしょうか?
 ふくふくとした形が必要です。

8.いくらのお金があれば幸せになれますか?(上限はありません)
 生涯で消費するだけのお金。

9.土砂降りの夜。道を歩いているとどこからか「みゃぁ〜みゃぁ〜」と弱々しい鳴き声。声を頼りに探すと段ボール箱がひとつ。段ボール箱の中には脂ぎったすだれハゲのオヤジが入っていて「みゃぁ〜みゃぁ〜」と鳴いています。あなたはどうする?
 真性なのかネタなのかで行動が分かれる。真性なら逃げる。ネタならにやにや眺める。

10.あなたには他人に誇れることがありますか?
 にゃあ。
posted by clown-crown at 02:22| パリ | TrackBack(0) | グチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする